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株式会社リアライズ

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新着情報 社会貢献の最近のブログ記事

"社会貢献活動" 更新 ~子育て応援宣言企業としての取り組み~


“子育て応援宣言企業”として弊社が取り組んでいること

以前、”社会貢献活動”としてご紹介させていただいた、福岡県の「子育て応援宣言企業」事業。
弊社も宣言企業へ登録をしております。

160414_091232.jpg弊社では現在2名の女性事務員がおり、それぞれが3人、4人の
子育て中の母でもあります。
子供も大きくなれば少しずつ手は離れていきますが、
それでも小学校・中学校・高校と、親が関わる行事も多く
また子供育成会など、地域の仕事も多々あります。
そんな中で、どうしてもお休みをもらわなければならないとき、
半休などで対応していただいたりと
かなり柔軟な働き方を認めていただいております。

弊社代表も、自分の子育ての経験から

学校行事等への理解が深く、その点で働きやすい会社であり、

とてもありがたく感じています。
私たちは事務として働いておりますが、
昨今、女性の職人さんも多くなってきているそうです。
資格取得の応援もいたしますよ!


 


"社会貢献活動" 更新 ~国境なき医師団日本(MSF)~

1459315639656.jpg
『国境なき医師団』
より、お礼状とポストカードを頂きました。

ちょうど1年ほど前に寄付させていただいたものが、栄養治療食900食、または、はしかの予防接種を1,700人のこどもたちに送ることができたようです。

 他のだれも行くことのできない国、行くことをためらう国や地域で、医療を受けることができない人々の命を救うために活動している『国境なき医師団』。
HPなどでもその活動は誰でも知ることができるのですが、そうした活動を少しでも支援できたことをとてもうれしく思います。

今回、弊社のホームページへ訪問して下さっている方々にも、ぜひ知っていただきたいと思い、ご紹介させていただきます。


"社会貢献活動" 更新 ~国境なき医師団日本(MSF)~

MSF-1.jpg
『国境なき医師団』
先日案内が送られてきましたので、迷わず寄付をしました。

医療の欠如、武力紛争、感染症、事前災害などで生命の危機に直面している人々に医療を提供する活動資金は、90%以上が民間からの寄付でまかなわれているとの事。
今回受け取った案内物もわずかかもしれませんが費用が掛かっていて、その額でも栄養治療や給水設備などに回すことができればもっと良いですよね。
今はインターネットで何でも情報を手に入れる事ができる時代です。もちろん『国境なき医師団』もHPがありその活動は誰でも知ることができるのです。

私たちのホームページへ訪問して下さっている方々にも、その情報を発信できたらいいな、興味を持ってくださればいいな、
と思って今回の話題といたしました。


"社会貢献活動" 更新 ~就労支援研修会~


『福岡県立ち直り支援就労体験』 支援事業者研修会への参加。

昨年も同時期に参加をして「一年経ったのか」と時の速さを改めて感じました。
今回の研修も多くの協力企業が集まっていました。あれから状況は変化してきているのでしょうか。改善されているという事実を自分の肌で直接感じることはまだ出来ていません。しかし、小さくてもその活動を続ける事、それを繋げていく事がこの先の向上には不可欠だと思っています。

青少年のみんなにも、こうして様々な企業がその取組をしていて正面から向き合おうとしている姿勢を感じてほしいですね。世の中には色々な困難が待ち構えているわけですが、周りの協力を得ながら自分の気持ちを強く持つことで、ひとつひとつ乗り越える事ができるんだと経験していってくれると嬉しいです。



"社会貢献活動" 更新 ~チャリティボウリング~


福岡博多中ライオンズクラブ”での催し『チャリティボウリング大会』、今年も参加してきました。
障害者施設「地域活動支援センター あったかホーム」のみなさん、
様々な企業のみなさんと楽しい時間を共有することができました。

大会の後には一緒に食事をしながら結果発表。
何位であれ名前を呼びあげられると、各々嬉しそうに景品を受け取られてました。
普段とはまた違った楽しむ姿が見られる事ができて嬉しい、
とおっしゃっていたホームの方の笑顔も素敵でした。

このような活動を通して我社も多少なりと貢献できてるかな・・と思えると嬉しいですね。
笑顔が笑顔を呼んで、とても楽しいボウリング大会でした。
bowling-1.jpgbowling-2.jpg

"社会貢献活動" 更新 ~子育て応援宣言企業 5000社大会~


“子育て応援宣言企業 5000社大会”へ参加

5000sha-celemony.jpg当社も宣言企業へ登録をしましたので、他社の実績や具体的な内容を知りたいとの思いから参加してきました。

福岡県は「子育て応援宣言企業」登録制度を全国で最も早く取り入れたそうです。
大会内容は、表彰4企業の県知事からの表彰状授与式や、宣言企業のリレートーク、厚生労働事務次官の村木氏による基調講演というスケジュールでした。

労働人口が減少している中で労働力を確保するには、女性の活躍が必要であるという事を改めて認識しました。併せて、企業の意識変化も必要なのだと感じされられました。
出産をするのは女性なので、どうしても職場を離れなければならない状況になります。しかし親になるのは女性だけではなく両親共に「親」になるのですから、これまでのような働き方ではなく社会全体の変化が不可欠だと思いました。

子育てをバックアップできるような企業が増える事で、子育て世代にとって福岡県は働きやすい環境であるとの認識が広がって行って欲しいですね。これから子育てと仕事の両立を考えているような若い労働力が、今後の県の力となって行ってくれることが望ましいですね。


"社会貢献活動" 更新 ~飲酒運転撲滅~

当社は“飲酒運転撲滅宣言企業”として登録しました。no-alcohol.jpg

子供3名が犠牲となった痛ましい事故後も、飲酒運転による事故が絶えません。
飲酒運転事故のニュースを見るたびに「またか・・」と、
哀しさと腹立たしさが湧き上がってきます。

個々人が高い意識を持っていればいいのですが、
自分だけは・・と高をくくる人が、まだまだいるが現状なのです。

個人の意識が低いのであれば、周りが戒めるのも手段の一つです。
と言う事で、当社は飲酒運転宣言企業に届け出ました。
我が社の従業員の意識は非常に高いのですが、
企業として地域社会に発信して行こうと思っています。

飲んだら乗るな!飲むならアルコールフリーを!


福岡県“飲酒運転撲滅宣言ホームページ”
http://www.pref.fukuoka.lg.jp/contents/insyuuntennbokumetusenngen.html

 



"社会貢献活動" 更新 ~使用済み切手収集~

stamps.jpg
ご存じですか?使用済み切手が役に立つんです。

実は、多数のボランティア団体が使用済み切手を回収しています。
回収した切手を収集家が買い取りをしてくれ、その換金額がそれらボランティア団体で活用されるという取組のようです。

我が社も様々な取引先から郵送物が届きますので、
その度に切手を丁寧にハサミで切り取って貯めています。
(ちなみに、消印が大事らしいので、消印も含めて切り取っています。)

使い終わったように見えても、また別の道で活用する事が出来るなんて素敵なことです。
ほんのちょっとした事ですが、役に立っていると思うとがんばってしまいます。
 

 



"社会貢献活動" 更新 ~自立援助ホーム~


「自立援助ホーム 九州に穴」
新聞に気になる記事が掲載されていました。(※7/6 西日本新聞 1面 掲載)
      ※)自立援助ホーム・・義務教育終了後の親の後ろ盾がない15~19歳の未成年が共同生活しながら自立を目指す施設

熊本県に唯一あったホーム「大楠」が閉鎖したという内容。
公費支援額が入居実績に伴う関係から、入居者が減った大楠は大幅に削減され、
運営費が賄えなくなった事が原因とされているようです。

一部背景として、児童養護施設の入所期間が延長されるなどの理由もあるようですが、
事情や条件によりそれら施設にも入所できない子供達にとっては戦々恐々な事態でしょう。

彼らの受け皿が、これ以上減っていかないようにするためにも、
我々には何かできることがあるのではないかと考えています。




"社会貢献活動" 更新 ~自立促進研修会へ参加~


先日、青少年自立支援室 いっしょ☆ふくおか主催の研修会に
講師として参加してきました。

平成26年7月5日(土) 『求められる社会人とは』 と題し、
第1回目の自立促進研修会がとり行われました。

いっしょふくおか.jpg青少年達は事前アンケートに自分たちの夢や希望を綴ってくれていました。

そんな気持ちに我々がどこまで答えてあげられるのかは未知数でしたが、やれるだけの事はやろうという意気込みで行ってきました。

環境に左右され心に影響を受けた子供達。
心に響くのはやはり同じような過去を持つ人の言葉ではないかと思い、私の知り合いにも声をかけ協力してもらいました。

実際に彼らと話をしてみると、何を話していいのか、何を聞きたいのか戸惑っている様子。
確かに・・私たちがその位の年齢だった時の事を思い返せば、大人と話す事なんて身構えてしまうでしょう。ましてや企業の代表という立場の人達とは。

このような活動も有意義で大切だと感じますが、もう少し違う取り掛かりが必要なのではないかと感想を抱きました。
例えば、お互いの距離を縮めるような催しがあると、もっと話しやすくなるでしょうね。

でも、何事も単発では意味をなさない、継続が不可欠です。



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